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保育園以外でも働ける? 保育士が働ける場所~その②~

保育園以外でも働ける? 保育士が働ける場所~その②~

保育士資格を持っていることで働ける場所は何も保育園に限られているわけではありません。
世の中には保育士資格で働くことのできるたくさんの施設があるのです。

その数ある施設を、いくつかに記事に分けて紹介していきたいと思います。
今回はその2回目です。

保育園以外でも働ける? 保育士が働ける場所~その①~

保育園以外でも働ける? 保育士が働ける場所~その①~

保育士資格を持っていることで働ける場所は何も保育園に限られているわけではありません。
世の中には保育士資格で働くことのできるたくさんの施設があるのです。

その数ある施設を、いくつかに記事に分けて紹介していきたいと思います。
今回はその1回目です。

保育士に必要な安全対策! 「基礎安全管理知識」のセミナーとは?

待たれる「潜在保育士」の復帰は現実的なの?

園児の安全を守ることも、保育士の仕事のひとつです。
保育士の一瞬の気のゆるみが重大な事故や事件につながりかねないので、保育士は常に安全管理に対する強い意識を持っていなければなりません。
ここでは、保育士が安全対策の意識を強くしておくべき事故の種類や、安全管理を学ぶためのセミナーについて紹介します。

保育士の確保について厚生労働省がプランを発表! どう増やしていく?

待たれる「潜在保育士」の復帰は現実的なの?

近年、保育士の減少や待機児童に関する問題が話題になることが多いです。
問題の解決に乗り出している厚生労働省は「保育士確保プラン」というものを発表しました。
今回は、保育士確保プランの概要と、今後の計画や新たな施策について紹介していきます。

待たれる「潜在保育士」の復帰は現実的なの?

待たれる「潜在保育士」の復帰は現実的なの?

このところ保育士不足を発端として、保育園数の少なさや待機児童が話題になることも多いです。
「保育園落ちた、日本死ね」といったフレーズは物議をかもし、世間を賑わしました。

保育士数の不足が取り上げられるなか、国からも保育士確保プランが打ち出され、保育士の資格を持ちながら保育士の仕事についていない「潜在保育士」の復帰が望まれています。
潜在保育士が保育士職に復帰することで得られるメリットや、復帰するためのサポート体制などについてご紹介してゆきます。

保育士向け 仕事やスキルアップに役立つセミナー紹介

保育士向け 仕事やスキルアップに役立つセミナー紹介

保育士をしているともっと実践的な勉強をしたいとか、この分野に限った知識を吸収したいなどの意欲が出てくることがありませんか。
仕事をしながら学びの場にも目を向け、スキル向上を目指していくことは大切です。
そうした保育士さんの役に立つセミナーが各地で開催されています。
特定の分野や知りたい情報について理解を深めていけるので、仕事にも活かせることでしょう。
今回は過去にあったセミナーを例に挙げ、どんなセミナーが開催されているのかをご紹介します。

保育園探し ポイントとなる入園条件とは?

保育園探し ポイントとなる入園条件とは?

夫婦共働きのご家庭であれば子供を保育園に預けて働きに出ることをお考えになるでしょう。
しかし待機児童などの言葉が知られているように、すんなり入園できないのが現状です。
ここで知っておきたいのは保育園の入園には条件があるということです。この条件が多く重なれば入園できる可能性が高くなります。

保育園探しのポイントにもなる入園条件について解説します。

上京して保育士をする人のための保育園の住宅支援

上京して保育士をする人のための保育園の住宅支援

上京して保育士として働いてみませんか?
保育士の資格を取ったものの地元で就職するのではなく、上京して自分を試したいと思う人もいるでしょう。

東京都の保育園では不足する保育人材を地方からも集めようと住宅支援をしている保育園があります。

仕事を続ける、辞める? 保育士の結婚後の選択肢

仕事を続ける、辞める? 保育士の結婚後の選択肢

保育士の仕事は、肉体的にも精神的にもハードなものです。
「結婚した後もこの仕事を続けられるのかな?」
「子どもができたら仕事はどうしよう?」

などと思い悩んでいる方も多いのではないでしょうか。
保育士が結婚した場合の選択肢について考えていきましょう。

保育士という仕事のやりがいって? 保育士の魅力

保育士という仕事のやりがいって? 保育士の魅力

保育士はハードで大変な仕事ではありますが、その分やりがいも沢山ある職業です。
さて、保育士のやりがいには具体的にどういったものがあるのでしょうか。

ここでは、保育士の仕事を通して得られるやりがいをご紹介します。

保育士として働くために、採用され易い志望動機を書き方

保育士として働くために、採用され易い志望動機を書き方

これから保育士に就職もしくは転職を考えているけれど、「イマイチ志望動機が思い浮かばない」「何を書けば就職に活きるか分からない」と悩んでいる方も多いでしょう。
一度悩んでしまうと志望動機はなかなか書き難いもの。
そんな保育士の志望動機を書くためのコツやポイントをご紹介します。

新三本の矢で保育士・介護士の待遇は本当によくなる?

新三本の矢で保育士・介護士の待遇は本当によくなる?

以前から叫ばれ続けている保育士と介護士の人材不足。
介護士の場合2025年には30万人が不足すると試算されており、一刻も早い人員を確保するための待遇改善が必要とも言われています。

では、今現在どのような対策が打ち出され、どこまで進んでいるのでしょうか?

メリットもある? 潜在保育士のブランクへの向き合い方

メリットもある? 潜在保育士のブランクへの向き合い方

保育士として働いていたけれど、今は現役から退いている方を潜在保育士と言います。
中には保育士に戻りたいけれどブランクが壁となり踏み出せない潜在保育士の方もいることでしょう。
今回は職場復帰を考える潜在保育士の皆さんに向けて、壁となっているブランクとの向き合い方をご紹介していきます。

潜在保育士の改善対策進む、保育士不足解消になるか?

潜在保育士の改善対策進む、保育士不足解消になるか?

保育士の不足が社会問題となりつつある中、徐々に改善への動きが見られてきました。

3月24日には「保育士等処遇改善法案」が国会へ提出。
各自治体の保育士対策も徐々に効果が見られてきたようですのでご紹介します。

潜在保育士はどれくらいいるの? 潜在保育士になった理由は?

潜在保育士はどれくらいいるの? 潜在保育士になった理由は?

近年、保育士の資格を所有しているものの保育士として働いていない「潜在保育士」の数が増えています。
一方で、現場では保育士不足が進んでおり、待機児童の数も毎年増えています。

さて、この潜在保育士は今の日本にどの位いるのでしょうか。

「潜在保育士」って何?なぜ保育園に復帰しないの?

「潜在保育士」って何?なぜ保育園に復帰しないの?

突然ですが皆さんは「潜在保育士」という言葉をご存知ですか?
潜在保育士は近年、保育の世界で社会問題になっていると同時に、保育士不足を解消する救世主ともいわれている、注目のキーワードとなっています。
保育士の資格を持っている方もそうでない方も、潜在保育士に関する情報をこの機会に覚えておきましょう。